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「多摩・武蔵野検定」受検

今日は東京都調布市の電気通信大学で、「多摩・武蔵野検定 多摩武蔵野マスター3級検定」を受検してきました。受験番号によって教室は決められていましたが、座席は決められておらず空いてるところに座りました。座席に受験番号が貼っていない試験は珍しいです。周りを見渡すと小学生と思われる方から70歳位の方まで老若男女いろいろな方が試験を受けに来ていました。9時30分集合と受検票には書いてありましたが、実際には9時45分から試験の説明が始まり、アンケート、解答用紙、問題用紙が配付されました。そして10時10分から試験が始まりました。試験は『多摩の地理:12問』、『多摩の姿:18問』、『歴史と遺産:35問』、『産業と文化:35問』の合計100問からなり、問題によって二択式、三択式、四択式となっていました。内容は3級の割には結構難しく、合否のほどはわかりません。試験時間は1時間30分なので、11時40分までですが、取りあえずできたので10時50分に試験場を後にしました。この手の試験はわかる問題は直ぐにわかるし、わからない問題はいくら考えてもわからないので、できたところで出てきた次第です。13時から「タマケン直後のおさらい&答え合わせ講座(1,000円)」があったので参加したかったのですが、所用があったので参加できず今のところ点数はわかりません。合否の通知は11月末頃とのことですが、それまでに模範解答の発表はあるのでしょうか。
試験会場(電気通信大学)
問題用紙(表紙)

テーマ : 資格マニア - ジャンル : 就職・お仕事

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